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ひょんなことから、柴田淳好きの人と出会った。
お互いに、柴田淳ファンの不遇ぶりを訴え合って、なかなか楽しかった。

久しぶりに海を見て、心が安らいだ。

嗚呼、日々是相田翔子なり。。
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2005.10.18 10秒大喜利
たまたまテレビのスイッチをひねると、ダウンタウンが仕切る「リンカーン」という番組が放送されていた。
なるほど、チャンピオン松本人志と愉快な仲間達がひたすらボケ合うという、松本氏好みのリアルファイトテイストの番組だ。

しかし、みんな腐っても芸人さんだね。やっぱ、すごいわ。
大喜利やるの確かに楽しいけど、10秒はきついわ。
2005.10.14 予告
明日、ちゅうか今日だけど
DV関係の相談窓口についてちょっとまとめてみようかなとおもっちょります。
2005.10.06 またひとり
対馬で高1男子自殺 長崎県内 中高生自殺1カ月で6人 (引用記事:The Nishinippon WEB【2005/10/05】)

 四日午後十時四十分ごろ、長崎県対馬市美津島町の宅地造成地で、近くに住む高校一年の男子生徒(15)がロープで首をつっているのを、捜していた家族の知人が見つけた。生徒は病院に運ばれたが、間もなく死亡した。同県内では八月末から中高生の自殺が相次いでおり、今回で六人目。~後略~


ひとり、またひとりと死んでゆく記事を目にするたびに、多くの大人達が言葉にならないもやもやとした思いを抱くことだろう。

マンション売春 組幹部ら逮捕 売防法違反で県警 (引用記事:The Nishinippon WEB【2005/10/05】)

 マンションの一室を売春場所として使わせたとして、福岡県警組織犯罪対策課と博多署は五日、売春防止法違反(場所提供業)の疑いで福岡市博多区千代四丁目、指定暴力団山口組系組幹部中上潤一容疑者(37)ら三人を逮捕。同店で働いていた中国人女性(23)を入管難民法(不法在留)の現行犯として逮捕した、と発表した。調べでは、中上容疑者らは自宅に風俗店の事務所を設け、同区御供所町のマンション一室を売春場所にして営業。今年九月上旬、東京都から出張中の会社員二人に利用させた疑い。~後略~


浅田次郎の「ラブレター」の題材となったような世界は日本各地にあるんだろうな。
コリアン街 構想浮上 ベイサイド再生にも韓流 日韓企業提案へ 料理店や定期市など(引用記事:The Nishinippon WEB【2005/10/05】)

 九月に経営破たんした福岡市博多区の商業施設「ベイサイドプレイス博多埠頭(ふとう)」をコリアンタウンとして再生しようという案が浮上している。同市内の飲食店関係者らで組織するグループが近く、複数の韓国企業と日韓共同資本の形で、同施設を所有・管理している第三セクター「サン・ピア博多」に提案する。同社は民事再生法に基づき再生計画を策定中。ウオーターフロントが注目された時代に誕生、にぎわった同施設。韓流ブームの追い風に乗ってコリアンタウンとして生まれ変わるのか―。

 提案するのは「日韓友好コリアンタウンを作ろう会」。計画案によると、同施設の空き店舗や閉鎖中の温浴施設を活用し、韓国の食材・物産店、本場の韓国料理店、屋台、韓国のあかすり付きのエステなどを開業、定期市や韓国文化を紹介するイベントも開催する。二十一日には、支援を申し出た韓国企業をはじめ日韓の関係者約二百人が釜山に集まり合同期成会を開催、構想実現に向けて協力態勢を確認する。~後略~


 福岡に新宿にあるようなコリアタウンができたら嬉しいね(行ったことないけど)。韓国料理の飲食店がないわけでもないけど、質・量共にイマイチ本場の匂いが薄いんだよね。今から楽しみだなぁ。
エンデの世界 終わらない 「はてしない物語」に続編 弟子ら出版 「現代の虚無」に警鐘(引用記事:The Nishinippon WEB【2005/10/05】)

 ドイツを代表する作家、故ミヒャエル・エンデのファンタジー小説「はてしない物語」の“続編”が出版された。「ファンタージエン 秘密の図書館」(ソフトバンク・クリエイティブ)で、著者はエンデに師事した作家ラルフ・イーザウさん(48)。

 エンデを敬愛する六人の著名なドイツ人作家が、想像することの大切さを訴える本編の世界観を共有し、全六作の物語に仕立てたシリーズ本の第一弾。イーザウさんは「新しいものを受け止める好奇心と勇気を持って、想像の国への扉を開けてほしい」と話している。~後略~


子供の時に、映画「ネバーエンディングストーリー」を知り、大学生の時にエンデの原作本をあらためて読んだ。ぼくはあの頃と一体何が変わったんだろう。変わったようでもあり、変わらないようでもあり。。。
7月に訪韓した際に「天軍」を見たんですが、その時の予告編で知った「ウェルカム・トゥ・トンマッコル」にも関心が湧き、先日の訪韓時に時間を作って鑑賞してきました。
設定は天軍と似たような面がありますが、人間の善の部分に焦点を当てており、私のような薄っぺらい理想主義者には心地よい映画でした。
途中、隣のトトロを見ているような錯覚に陥ったのですが、「そういえば、久石譲が韓国映画で音楽を担当すると何かで目にしたけど、これだったのか」と気づきました。
彼が音楽を担当したこととは直接的に関係はありませんが、風の谷のナウシカっぽいテイスト(というか、宮崎駿的思想)の映画でした。

さて。。
いつも思うんですけど、エンドロール時に、見終わった客がせき立てられるように席を立つのは何とかならないかなと。こっちはもそっと余韻に浸っていたいんすけどね。

嗚呼、日々是相田翔子なり。

DVD出たら買おうっと。
小股の切れ上がった女は美しい。。。

荒川2位、安藤3位・女王スルツカヤが優勝(引用記事:NIKKEI【2005/10/01】)

 国際スケート連盟(ISU)が公認するフィギュアスケートのジャパン・インターナショナル・チャレンジは1日、男女各6選手が参加して東京・東伏見アイスアリーナで行われ、女子で荒川静香(プリンスホテル)が2位、4回転ジャンプに挑まなかった安藤美姫(愛知・中京大中京高)は3位だった。~後略~



スケート界のビューティプリンセス、安藤美姫。以前から時折その名を耳にしていたが、何が人々の心を魅了するのか分からずにいた。
しかし、先日、たまたまスケート番組に出ていた彼女を見て納得。

「なるほど、確かに小股の辺りが際どいまでに切れ上がっている」

「天は二物を与えない」といわれたのは過去の話。アイドルタレント顔負けの笑顔でインタビューに答えている。華がありますな。

”愛と勇気だけが友達”の私も、我が娘に”美しい姫”なんて名付ける勇気は持ち合わせていない。所詮、その程度の男、”ケツの穴の小さい男”ですよ、あっしは。

かといって、”ケツの穴の大きい男”になんぞなりたいとは思わないけどね。だって、

「あいつああ見えて、ケツの穴の大きい男なんですよ。漢(おとこ)だよなぁ」
なんて言われても褒められている気がしないもの。ケツの穴の大きかった”勝新”とかね。

嗚呼、日々是相田翔子なり。
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