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2006.11.28 元気ですか?
ぼくが誰かに「元気ですか?」と呼びかけるとき、
それはぼく自身が元気ではないときだ。

そんな形でしか、助けを求められないんだよね。

そう書きながら、ふと思い出した。

「自分が精神的につらいときほど、誰かに優しくしたくなる」

ぼくのこういうところとも、ちょっと通じるかもしれないね。

今日は、疲れるようなこと何もしていないのに、時間がたつにつれて、どんどん疲れがたまってくる。

心も体も壊れてしまうよ。
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2006.11.28 曇天
一大事です。

やっぱりおなか痛いです。
ため息ばっかりついています。

この腹痛、なんとかならんやろか。

精神的なものだからね。不貞寝しようかっな。

眠って意識を失っている間だけがぼくの心の休まる時間だからさ。

でも、今日中に仕上げないといけない宿題もあるし。

ため息出るね。はぁ~。
冷たい。
助けてもらってもお礼を言わない。

欠陥人間だと駄目だしされてしまった。

確かに、不快な思いをさせたんだろうな。おいらの方が。
2006.11.24 腹痛え。
なんか、また疲れてしまった。

後、数年間、笑うことのない日々が続くのか。

ぞっとするな。

状況は好転するどころか、ますます悪化しているじゃん。

人生切り拓くの、へたくそだなあ。
私は郵便受けに張り紙をしている。

チラシ不要、入れてくれるなと。

にもかかわらず、毎日のようにチラシが突っ込まれている。

マンション、ピザ、フリーペーパー等、種類もさまざまだ。

もちろん、業者が広告宣伝しなければならないのも理解できる。
しかし、はっきりいって、私には無用なものばかり。
出前だって、一人分の注文は受け付けないくせに。
私は私なりに誠意をもって「不要です」と丁重にお断りしているわけだ。

にもかかわらず、そんな事情を微塵も考慮することなく、突っ込んでくる。確信犯的に。

あれは、いわば、ごみの不法投棄だ。悪意すら感じる。

今や、家庭ごみとて有料だというのに、なぜ私がその費用を負担しなければならないのか。

意味がわからない。

以前、業を煮やして、郵便受けを半分テープでふさいだこともあったが、数日後気がつくと、いつの間にかテープがはがされていた。誰の仕業だいったい。


ポスティングを生業とする業者およびDMチラシ類を配ろうとする事業者へ告ぐ。

ごみを不法投棄するな。
今度、チラシが突っ込まれていたら、業者名、店舗名をネット上にさらすぞ!!

嗚呼、日々是相田翔子なり。

ちょっと感情的になってしまった。取り乱してすまん。
けれども、もしもその現場を押さえることができたら、本当にただじゃおかないよ。

「おれは、あんたの息子を助けようと思ってやったんじゃない。
ただ、卑怯なやつが許せないだけだ。」(キン肉マンソルジャーより)
「両親の借金でわいせつ強要」民事で再び認定、福岡高裁が控訴棄却(引用記事:読売新聞【2006/11/15】)

 17歳の時に、両親の借金のために軟禁状態に置かれ、わいせつ行為を強要されたとして、福岡市内の女性(23)が、闇金融をしていた同市の男(72)を相手取り、1000万円の損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が14日、福岡高裁で言い渡された。

 寺尾洋裁判長は、男に200万円の賠償を命じた1審・福岡地裁判決を支持し、男の控訴を棄却した。

 この男は、児童福祉法違反で起訴されたが、無罪を主張。福岡家裁は懲役3年の実刑を言い渡したが、福岡高裁が2004年3月、「女性の証言はあいまい」として逆転無罪とし、確定した。

 昨年12月の民事の1審判決は、刑事裁判とは逆に、「女性の証言の方が信用できる」として、男がわいせつ行為を強要したことを認定。控訴審で、男は「女性は行為の日時を特定できず、証言は信用できない」と主張したが、寺尾裁判長は「女性は心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断されており、思い出せないこともあり得る。証言の信用性を比較すると、女性の方が男より劣っているとは認められない」と結論づけた。

 判決などによると、女性は17歳だった01年4月下旬、両親の借金のため、18歳になったらソープランドで働くよう男から求められ、鹿児島市にある男の別宅に連れてこられ、支配下に置かれた。女性は警察に保護されるまでの約1か月間、「おれの女にならんと、両親の店をつぶすぞ」などと、複数回にわたって男からわいせつ行為を強要され、恐怖心から断れずに応じた。

 女性は「真実は一つと、家族全員で闘ってきてよかった」と涙ぐみながら話した。


おいらの気持ちは、前回この事件を取り上げた時と変わっていない。
地獄に突き落とされる前に、何とか助けられんかったのかと。
カバチタレ読んでいると、この手のネタ、何度も登場する。
やるせないね。

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 もしも自分が助けを求められたなら
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