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家族の絆が強い?24歳の彼氏(発言小町より引用)

まず、一緒にいる時必ず一回はお母さんかお姉さんから「どこにいるの?」「何時頃帰ってくるの?」「ごはんどうするの?」
という電話がきます。時には彼から「夕飯いらない」と電話しています。
また、一緒に遊んでいるときに家族の誰かが具合悪い(風邪)という電話がわりと頻繁にくるため、そのたび帰ってしまいます。

次に家族の誰かの誕生日だと私と会わなかったり、会ってたとしても早めに帰ったりします。この間はご両親の結婚記念日に家族全員で出かけると言っていました(これは結局なくなったのですが)何もない日でもお母さんと食事に行ったりします。

私は20歳を過ぎた頃からどこにいようがなにしてようが親からの電話は一切こないし私からもしません(10代のころはさすがに連絡もなしに帰りが遅ければ怒られました)
家族間で誕生日を祝うというのも中学校くらいでなくなってしまい、全員揃って記念日を祝う習慣がありません。
24歳の男が遅くなるからといって家に電話するのは環境の違いでしょうか?私がおかしいのでしょうか?


この手のトピ、よく見かけるね。
ブタミントンだか豚眠豚だか知らないが、レスコメントで「気持ち悪い」と吐き捨てているような人が何人かいるけれども、ああいう人の方こそ気持ち悪い。なんでそんな言い方が出来るんだろう。
この男性は、人間として間違っているだろうか。
悲しいけど、決して分かり合えないんだろうなぁ。
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超能力や心霊現象のテレビ番組、行き過ぎ是正を要望(引用記事:朝日新聞【2007/03/04】)

 超能力や心霊現象を取り上げたテレビ番組が霊感商法による被害への素地になっている危険性があるとして、全国霊感商法対策弁護士連絡会は、民放連とNHKなどに番組内容の見直しなどを求める要望書を提出した。

 要望書では、この数年、「霊能師」と称する人物が「霊界やオーラが見える」と断言したり、タレントの未来を断定的に予言したりし、出演者が信じているような番組が目立ってきた、と指摘。番組の社会的影響に注意を払い、行き過ぎを是正してもらいたい、などと求めた。

 連絡会によると、05年に連絡会や消費者センターに寄せられた霊感商法の被害は約1000件で、総額約28億円。多くは世界基督教統一神霊協会(統一教会)がらみの相談という。


納豆の効果云々で問題になるんだったら、UFOや心霊、催眠術などはどうするんだろうね。
UFO番組なんて、国防総省関係者とか登場するんだぜ。しかし、「この番組はフィクションです」なんてテロップ見たことない。
午後から悪寒がする。いつものごとく子供達に風邪を移されただろうか。

今年度はこういうのが本当に多いな。私の体力が落ちたのだろうか。それとも、あの子達の風邪の伝染力が強力なのだろうか。

ああ、いやだいやだ。

勉強、忙しいけど、寝てしまおうかな。
諦めが悪いのだが、我が旅行の写真は諦められても、実家に帰省するたびに撮っていた我が家の犬の写真、動画もことごとく失われたというのは、とても辛い。

バックアップするためのツール自体を損壊するなどとは、全くもっていい冗談だ。
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