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2007.04.11 海になれたら
疲れたときには海に行くにかぎる。

ただ海を眺めているだけで、

日常生活における不満、悩みなどが

すうっと消えていくのだから

不思議だ。

なぜ気持ちが楽になるのだろうか。

知らぬ。
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リンゴにんじんジュースを作ろうと思って。
買ったんです。
ミキサーを。

だがしかし、よく事前に調べるべきでしたね。

ミキサーではジュースにならないのです。
ジュースを作るなら、ジューサーを買わないといけなかった。

にんじんとリンゴをミキサーにかけても、どろっとした赤ちゃんの離乳食のようなものができるだけ。

想像していたような生ジュースにはならなかった。

さて、ジューサーを今更買い直す気にもならず、今あるミキサーを使ってジュースを作るにはどうしたらよいか、ちょっと悪あがきをしてみたいと思っています。

こうすれば、ミキサーでもジュース(らしく)になるよというアドバイスいただければ幸いです。

せっかく買ったミキサー、有効活用したいから。

皆さん、よろしくお願いします。
子育て終えたら「働きたい」女性9割超す、現実は半分(引用記事:読売新聞【2007/04/03】)

 小学生以上の子供を持つ30~40歳代の女性の9割以上が働くことを希望しているが、実際に働いている人は半数前後にとどまり、理想と現実に大きな開きがあることが、内閣府が3日公表した「女性のライフプランニング支援に関する調査」で明らかになった。

 既婚女性に理想の働き方を聞いたところ、子供が「3歳以下」で、働くことを希望する人は42・2%だった。子供が「4歳から小学校入学」では、働く希望が72・3%に急増し、「小学生」では90・6%、「中学生以上」では95・1%に達した。

 これに対し、実際に働いている女性は、子供が「4、5歳」で37・4%、「6~11歳」で44・1%、「子どもが12歳以上」で54・7%にとどまった。

 仕事の内容も、子供が4歳以上の女性ではパート・アルバイトが最も多く、正社員は1けた台だった。

 子育て後の母親の就職が難しい理由について、内閣府男女共同参画局は「企業の受け入れ態勢が不十分なことや、パートと正社員の処遇の差などがある」と分析。「短時間労働、在宅勤務など、女性に様々な働き方を広げるとともに、夫が協力する態勢を作ることが必要だ」と指摘している。

 調査は内閣府が民間調査会社に委託し、インターネットで3100人を対象に行った。


統一地方選の投票日4月8日まで一週間を切った。
東京都知事現職、石原慎太郎はやはり強い。浅野史郎の追い上げはどこまで可能なのだろうか。勝負の結果は最後の最後まで分からないというものの、依然として厳しい状況が続いているようである。

さて、マスコミの調査結果によれば、自民党支持者のみならず、公明党支持者の大半が石原慎太郎に投票するとのこと。

確かに国政の場において、自民党と公明党は共闘する立場にあるのだろうが、私の記憶が正しければ、公明党とは一応曲がりなりにも”弱者の味方”を標榜する政党ではなかったのだろうか。

その公明党を支持する人々が、なぜに石原慎太郎を支持するのだろうか。浅野史郎を都知事に据えるぐらいなら、まだ石原慎太郎の方がましだとでもいうのだろうか。

自民党支持者なら理解できる。だがしかし、なぜに公明党支持者が石原慎太郎なのだろう。理解に苦しむ。

公明党支持者は自分の思想信条に忠実なのではなく、中央が「石原に入れろ。石原を当選させるべく動け」と命令すれば、ロボットのように命令の通りに動くだけなのだろうか。

例えば、日中問題。
電車に乗れば、創価学会の広告を目にすることがある。そこには、会長が日中友好に貢献してきたことを示すような見出しが掲載されることが多いが、石原慎太郎は真逆の立場を取り、国会議員ではなく知事という立場になってからも、自身の信条に忠実であり続けているではないか。
その石原を公明党支持者はなぜ支援する。

理解不能だ。

嗚呼日々是相田翔子なり。
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