上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
親戚が昼食に手をつけなかった(怒)(発言小町より引用)

先日、主人の兄が東京に転勤になり同じ沿線に住むことになりました。昨日、義兄の嫁と娘二人が挨拶を兼ねて遊びにきたのです。「お昼を一緒に」ということで、サンドウィッチを用意して待っていました。11時ごろ家に来て、簡単な挨拶の後にお昼を出したのですが、食べてくれなかったのです。姪っ子二人は「わあ、美味しそう」と食べようとしたのに、主人の姉は目で「ダメ」と合図していて何だか悲しくなってしまいました。姉は何だかイライラしていたようでもありましたが、「お昼を一緒に」と言っていたのに、手もつけないでさっさと帰ってしまって、何だか悲しかったです。二人の姪もイライラしている姉におどおどしているようでした。もっと気持ちよく訪ねてきてもよさそうなのにと思うのですが、小町の皆様はどう思われますか?


昼食にサンドウィッチを出したら(自分が)安く見られたものだと気分を害する人が世の中にいるということにびっくりだよ、あたしゃ。
真心が一番、本音が大切だと思っているおじさんにはちょっと近づきがたい世界だね。でも、それもお互い様なんだろうな。

嗚呼、日々是相田翔子なり。

おじさんは、手作り料理もサンドウィッチも大好きだぞ。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://tsunekiyo.blog25.fc2.com/tb.php/111-f0575a2a
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。