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小股の切れ上がった女は美しい。。。

荒川2位、安藤3位・女王スルツカヤが優勝(引用記事:NIKKEI【2005/10/01】)

 国際スケート連盟(ISU)が公認するフィギュアスケートのジャパン・インターナショナル・チャレンジは1日、男女各6選手が参加して東京・東伏見アイスアリーナで行われ、女子で荒川静香(プリンスホテル)が2位、4回転ジャンプに挑まなかった安藤美姫(愛知・中京大中京高)は3位だった。~後略~



スケート界のビューティプリンセス、安藤美姫。以前から時折その名を耳にしていたが、何が人々の心を魅了するのか分からずにいた。
しかし、先日、たまたまスケート番組に出ていた彼女を見て納得。

「なるほど、確かに小股の辺りが際どいまでに切れ上がっている」

「天は二物を与えない」といわれたのは過去の話。アイドルタレント顔負けの笑顔でインタビューに答えている。華がありますな。

”愛と勇気だけが友達”の私も、我が娘に”美しい姫”なんて名付ける勇気は持ち合わせていない。所詮、その程度の男、”ケツの穴の小さい男”ですよ、あっしは。

かといって、”ケツの穴の大きい男”になんぞなりたいとは思わないけどね。だって、

「あいつああ見えて、ケツの穴の大きい男なんですよ。漢(おとこ)だよなぁ」
なんて言われても褒められている気がしないもの。ケツの穴の大きかった”勝新”とかね。

嗚呼、日々是相田翔子なり。
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