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エンデの世界 終わらない 「はてしない物語」に続編 弟子ら出版 「現代の虚無」に警鐘(引用記事:The Nishinippon WEB【2005/10/05】)

 ドイツを代表する作家、故ミヒャエル・エンデのファンタジー小説「はてしない物語」の“続編”が出版された。「ファンタージエン 秘密の図書館」(ソフトバンク・クリエイティブ)で、著者はエンデに師事した作家ラルフ・イーザウさん(48)。

 エンデを敬愛する六人の著名なドイツ人作家が、想像することの大切さを訴える本編の世界観を共有し、全六作の物語に仕立てたシリーズ本の第一弾。イーザウさんは「新しいものを受け止める好奇心と勇気を持って、想像の国への扉を開けてほしい」と話している。~後略~


子供の時に、映画「ネバーエンディングストーリー」を知り、大学生の時にエンデの原作本をあらためて読んだ。ぼくはあの頃と一体何が変わったんだろう。変わったようでもあり、変わらないようでもあり。。。
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