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離婚の背景、男「家庭内問題」女「事業の失敗」(引用記事:中央日報【2006/08/04】)

 夫婦仲が上手くいかない最も大きな原因は、男性の場合「家庭内の問題」、女性の場合「事業上の問題」であることが、調査により分かった。

再婚専門結婚情報会社・オンリーユーは4日、全国の再婚希望者524人(男女それぞれ262人)を対象に最近、電子メールとインターネットを通じ「離婚する前に夫婦仲が上手くいかなかった最も大きな原因」について調べたところ、男性は「家庭内問題」(24.4%)を、女性は「事業上の問題」(44.2%)をそれぞれ選んだ、と伝えた。

続いて男性は「第一児の出産」(19.5%)、「本人の両親・兄弟の問題」(17.1%)、「事業上の問題」(14.6%)の順に、女性は「事業上の問題」に続いて「株式・不動産など投資の失敗」(21.8%)、「家庭内問題」(14.8%)、「第一児の出産」(10.9%)の順に、それぞれ回答した。

「配偶者が自身について最も不満がっていたこと」の項目では、男性の場合「両親・兄弟への関心や配慮」(25.6%)、「祭事・名節(韓国固有の盆・正月)」(20.5%)、「愛情の表現や夫婦関係」(15.4%)、「給料を隠すこと」(10.3%)などに回答した。

女性は「連絡せずに遅く帰宅すること」(26.7%)に続いて、「本人の両親・兄弟への関心や配慮」(19.8%)、「祭事や名節」(16.7%)、「家事に協力しないこと」(13.3%)などを指摘した。

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