上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
米国人60%「韓国は非友好的」(引用記事:中央日報【2006/08/04】)

過去8年半の間、金大中(キム・デジュン)-盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の反米親北朝鮮政策の結果に対し、米国人のうち韓国を米国の友邦国だと思う人は34%にすぎなかった一方、近くの友邦でもなく、また全く友好的ではなく敵対国と思う人々は60%に達した。

この結果は世論調査専門機関であるハリスインタラクティブが7月5日から11日まで米国人成人1020人を相手に実施した電話アンケート調査で明らかになった。

アンケートは「米国の近い友邦、友邦だが近くはない、非友好的ないしは敵対国と思う」という3項目のうち1つを選ぶ方法で実施された。

イギリス、カナダ、オーストラリア、日本、イスラエル、イタリア、韓国など7カ国に対するアンケート調査で、米国の近い友邦として74%の支持を受けたイギリスが1位、2位はカナダで64%、3位はオーストラリアで61%、4位は日本で50%、5位はイスラエルで47%、イタリアと韓国は6位タイで34%だった。

イタリアと韓国が違う点はイタリアを敵国と思う比率が2%にすぎないのに韓国は18%が米国の敵国だと思っている点だ。事実上、米国の友邦に対する調査で韓国は最低の数字が表れたのだ。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://tsunekiyo.blog25.fc2.com/tb.php/331-9124d104
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。